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奈良県大塔村のバイク買取業者の情報が登録されていません。

シーリング充填? 大変ご無沙汰しておりまして、マサ爺です。 ゴールデンウィークは、いかがお過ごしでしたでしょうか?私は3日間の休暇を頂き奈良県大塔村までキャンプに行ってきました。焼酎を飲みながら、星空にめちゃくちゃ感動したマサ爺でした。 さて今回の現場は、1階が店舗でスキップフロア(中2階)のある木造2階建のお家でした。 結果としては、外壁のクラックと店舗名ディスプレイ金具廻りなどから染み込んだ雨水が屋内に漏れ出したというものでした。 竣工間もない頃に雨漏りが発生した際に、土台水切りのかぶりが浅い為に侵入したという理由でこの部分にシーリングを充填してしまった様です。(雨水の出口を塞いでどないすんねん) 勿論、建物の開口部(サッシ廻りなど)には、水密材としてシーリング材が使用されていますが、土台水切りの裏には充填してはいけません。雨漏り発生=シーリング材充填ではありません。 このケースでは、土台水切りのかぶりをもう少し深くするのが良かったのではないかと思うのです。 やはり、築年数の浅い建物の雨漏り要因は施工ミスが多いようです。 *検査技師2名・検査作業員1名 *検査日
UFO…!? 舞洲の上空を飛んでいたのは飛行船でした。 が、案外、これは飛行船型のUFOなのかもしれません。 実は20歳のころUFOを見たことがあります。 場所は奈良県大塔村。キャンプ場で友人と夜、星を見ながらUFOは存在するかどうかの議論をしている最中のことでした。 昼間でもちゃんと星は空いっぱいに広がっているように、目には見えなくてもちゃんと存在していることがたくさんあります。まぁUFOはどうなのかは分かりませんが…。
五新鉄道 五新鉄道は、奈良県五條市から険しい山々を貫いて、和歌山県新宮市までを結ぶ鉄道として計画された路線です。 実現していれば、このアーチ橋を列車が走る筈だったのでしょう。 五条の古い町並みを五新鉄道の橋梁が横切っています。 計画自体は明治末期頃からあったようで、沿線の村の人々の陳情により1937年に五條から工事がスタートしたとの事。 何といっても、険しい山々を貫く路線なので、完成までかなりの年数がかかるのと、戦争で工事が中断され、ストップしてしまいました。 その後、地元の陳情が熱心に繰り返され、 1956年、途中の阪本までを結ぶ国鉄阪本線として工事が再開されました。 ところが、1959年に五条−城戸間の路盤が完成した所で、今度は採算上の問題で工事が中断されてしまい、その後、大塔村に最後の橋梁(昭和54年完成)がかけられて以後、再開されること無く、結局一度も列車が通る事は無かったのです。 写真の橋梁は途中で途切れていますが、川の向こうからまた路線跡が奈良県大塔村の坂本までつながっています。 完成した路盤は国鉄バス専用道として活
日帰りで行ける日本の秘境 十津川村訪問記 「イヤですネ 草花採って ゴミ捨てて」 十津川村の沿道の看板より 大阪から車でたった3時間でなんと日本の秘境といわれる奈良県十津川村に行けます。電車・バスで行きたいところですが十津川村までは電車バスと乗り継いで片道4時間くらいで行けますが、目的地「せせらぎの里」へは日帰りではムリです。 道中の道は奈良県大塔村から以南は、一昔前まで“崖から車で落ちたら何年も発見されず、発見されても車を曳き上げることが出来ない。」とまで言われていたほどの秘境でした。 交通が不便な分、現在も自然環境の破壊が他の...
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